鈴木隆行ニュース

一部ネットでも情報流れていますが

28日のアメリカのメジャーリーグ公式戦「シアトル マリナーズ x ボストン レッドソックス」の

試合観戦中の鈴木隆行の姿が全米に字幕紹介付きで流れたようです

ボストンのユニ着てます

ポートランドなら圧倒的にシアトルが近いのに

http://player.streaming.yahoo.co.jp/player/player.html?s_id=t&cp_id=00209&pg_id=v03805&co_id=v0380500000000469927&spid=2078845256&hash=18eb93fb565517d5b22653d81128c98f&ev=1

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日本サッカーの型を破る20人。

P1000035_2 「Number」704号の記事の中に見つけました

アメリカにいるからだろうか

さすらってるからだろうか

西部劇のガンマンのイラストで紹介です

Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2008年 6/5号 [雑誌]

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『檻』フェア

先日読んだ北方謙三・著の『檻』に触発されて

『渇きの街』と『逃がれの街』を立て続けに読んだ

次は毛色を変えて『遠い港』でも買おうかと

梅田のブックファースト梅田店に行ったら

なんと『檻』の文庫本がレジ前の一等地に山積みなっていた

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最近流行の仕掛け販売なんだろうけど

なんといっても20年以上前の作品

驚いた

今まで北方ハードボイルドを読んだことのない人や

若い人が買って読んでくれればいいなと思った

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渇きの街 (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集) 渇きの街 (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集)

著者:北方 謙三
販売元:双葉社
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逃がれの街 (集英社文庫)

遠い港 (角川文庫)

檻 (集英社文庫)

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胸いっぱいの愛

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今夜は久しぶりに甲斐よしひろのライブ

会場はNHK大阪ホール

ここで甲斐のライブを観るのは初めてのような気がする

『TEN STORIES 2』のプロモーションツアーなので

TEN STORIES 2

前半はそのアルバムから

後半はライブでのレギュラー曲やら久しぶりに聴く曲やら

全体的にはノリの良いロック色の強い選曲

いつも通りの盛り上がりを楽しむ

MCで秋には「甲斐バンド」での動きがありそうと言っていた

個人的にはオリジナルメンバーの故大森信和氏が亡くなってからは

「甲斐バンド」という枠組みの捉え方が難しいなと感じる

もちろん「甲斐バンド」名義での活動は嬉しいんだけどね・・・

甲斐バンドといえば今回のツアーにも参加している

バンドの(元)ドラムス・松藤英男がアンコールの時

阪神タイガースのアニキ金本のユニTシャツ姿で登場

会場が大阪だからなんだろうけど

それはそれで嬉しかった

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『檻』北方謙三

突然ガキの頃に読んだ本が読みたくなり

本屋で文庫を購入

『檻』北方健三・著(集英社文庫)

『背いて故郷』志水辰夫・著(新潮文庫)

2点とも80年代半ばの作品で

当時高校生だった

新聞配達のバイト代で買った単行本を

学校の授業中教科書に挟んで読んでいた記憶がある

(イヤな高校生だな~)

いわゆるハードボイルドや冒険小説といわれる作品

そこに描かれる大人の世界にしびれていた

「やせ我慢の美学」に陶酔していた

たかが高校生のガキに周辺にある世界

大した「やせ我慢」が必要ではなかった(と思う)

それでも僕は20代前半まで

この「やせ我慢の美学」とやらを大切にしていたし

生きる上でひとつに道標だった

それがいつしか

「やせ我慢の美学」どころか

大声で愚痴ったり泣いたり叫んだり

転げまわったりのたうちまわったり

這いずりまわったりしていた

弱さをさらけ出す生き方になっていた

そういう己の弱さから

結果人を傷つけたこともある

今回ガキの頃に好きだった本を読み直して

自分にとって美学としたものを

少しだけ思い出した

ずいぶん遠いところまできたけど

少しだけでも取り戻したいと思った

檻 (集英社文庫) 檻 (集英社文庫)

著者:北方 謙三
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背いて故郷 (新潮文庫) 背いて故郷 (新潮文庫)

著者:志水 辰夫
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移籍組

サッカーも野球もシーズンインしているので

久しぶりにカメラ抱えてスタジアムへ

移籍で注目の

京都サンガF.C.の柳沢敦

阪神タイガースの新井貴浩

ともに新しいチームで良いスタートが切れたようです

観ていても楽しかった

特にこの日(3/23浦和レッズ戦/ナビスコ杯)京都サンガF.C.は観ていてワクワクするサッカーしていた

今シーズンは期待持てそうだ

阪神は額面通りの順調な開幕スタートだ!

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PORTLAND TIMBERS

鈴木隆行の名前が

日本サッカー協会のHPの移籍リストから抹消されました

アメリカのUSLのポートランド(PORTLAND TIMBERS)への移籍がその理由のようです

籍をおく組織が変わったということでしょう

おそらく無事に契約できたということだと思います

USLはMLSの下部組織ということではないようです

野球でいうとメジャーリーグと独立リーグの関係に近いんでしょうか?

先に報道された元日本代表の平野孝の移籍先バンクーバー(VANCOUVER WHITECAPS)は同じリーグのようです

MLSではないのが残念だけど

とにかく所属クラブが決まってよかった

日本のスポーツメディアはおそらく全く無視するだろうけど

がんばって欲しい

アメリカ合ってると思う

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鈴木隆行の行方

アメリカの下部リーグのチームの練習に参加してるようです

http://www.bigsoccer.com/forum/showthread.php?t=364208&highlight=takayuki+suzuki&page=25

http://pdl.uslsoccer.com/index.html

http://www.sjfrogs.com/index.html

「San Jose Earthquakes」の下部組織なんだろうか?

野球でいう独立リーグみたいなものだろうか?

単に練習参加してるだけで「San Jose Earthquakes」の結果待ち状態なんだろうか?

英語の理解力がないでよくわかりません

ただPDLはかなり過酷なリーグなようです

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貴重な情報です

何か他人からの情報ばかりで恐縮ですが・・・

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/grumrockyeah8528/daily/20080306

あまりの情報の少なさにだんだん意地になってきた

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水戸なのか!?

行方不明状態が続く鈴木隆行ですが

本当にどこにいるんだろうか?

怪我ならきっちり直して

自分の思うところでプレーできるようにして欲しい

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ibaraki/news/20080302-OYT8T00665.htm

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